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茗荷谷に妖しげな物体が・・・!?
茗荷谷駅周辺
突如と現れた謎の物体X!!
その1
その2
前から見ても、後ろから見ても、ついでに遠巻きで見ても
妖しい
実はこれら、文京区と姉妹都市であるドイツのカイザースラウテルン市
出身のゲルノト・ルンプフ&バルバラ・ルンプフ夫妻という、
間違いなく一度では覚えられ
ない名を持つ彫刻家の作品なのであった。
氏いわく「日本の子供達をドイツのおとぎ話の世界へご案内したい」との
思いがあるのだそうだ。
ちょっと見ずらいですが・・・解説が書かれてます。
ヨーロッパでは伝説になっている一角獣やアンモナイトをモチーフにしたということ。
「神話空間への招待」を題にして創作したとのことです。
にしても、ゲルノト夫妻。
神話を彫刻で表現できるなんてあなた方はすばらしい彫刻家ですっ。(ビックリしたけど)
Posted by ヴォルシチ : 2006年10月14日



















